社員ブログ『社員の部屋』

子育て奮戦記
2010年5月28日
担当:システム部

今年2月、待望の我が子が産まれました。
陣痛が始まり病院に着いてから12時間、ずっと背中をさすり続けて手の感覚が無くなってきたころ、元気な産声を上げて産まれました。
体重3430gの女の子です。
最近では大きな赤ちゃんみたいで、看護婦さんにも「かなりお乳を飲む!」と大評判?でした!!

今もすくすくと大きくなり、長時間抱っこするのが辛いぐらいです。
おまけに足技が得意で、蹴りまくるのなんのって「じっとする時があるのか?」と思うぐらいよく動きます。
だから、当然お乳もよく飲みます。顔もお腹も足もパンパンです!

休日に車で連れ出した時は特に疲れるんでしょうね、夜鳴きで大変なことになります。
2時間ぐらい平気で泣き続けられるほど元気に成長しています。
お陰で、昨年結婚してから順調?に増え続けた体重が、徐々に徐々に減ってきて、今ではいい感じになってきてます。
何だか栄養を取られて、疲れがどんどんたまってる気がしないでもないですが(笑)。

でも、やっぱり我が子は一番可愛いですね!これを親バカと言うのでしょうが、出産の時もビデオを持参しバッチリ一部始終を撮影しました!(立会い出産希望なんか聞かれもしないのに・・・)
産まれたときは、嬉しいと言うより元気に産まれて「ほっ」とした感じでしたが、自宅に疲れて帰っても赤ちゃんの顔を見るとやっぱり「ほっ」として癒されます。
この時が至福の時間です。
抱っこすると泣いたり暴れたり怒ったりもしますが、いつまでも癒され続けたいと願う毎日です。